☆現在イチオシのEA☆


【完全同一ロジックで5通貨ペアが右肩上がりのEA】
EA_final_max_5pair
EA_final_max_5pair
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【バックテスト10年と
リアル1年を無敗で乗り切った
究極仕様のEA】
EA_final_max_Revolution
【バックテストとリアルの融合】EA_final_max_Revolution
【バックテストとリアルの融合】EA_final_max_Revolution | fx-on.com


【収益性とトレード頻度の最大化】
EA_final_max_Revo_Turbo
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【レボリューション】×【ユーロドル版】
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【Revolution × EA_final_max_ED セット品】
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【ユーロドル版】×【粉雪】
 セット品
【EA_final_max_ED × 粉雪 セット品】
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2017年06月 - EAねこの自動売買奮闘記

ようやく

5pairのエントリーが戻ってきましたね。

PFも1.7と、じゅうぶん合格圏になっているものと思います。

個人的には、ポンドドルが異常な一方通行の動きになっているような気もしますが、
あえてそれにはエントリーしないところをみると、やはりちょっとポンド系は普通とはちがう相場になっているのかな、と思います。

この後は雇用統計もありますし、
また爆益を上げてくれることに期待しています。(あ、今回は七夕のタイミングですね(^^;))

ねこ博士
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5pair版における、boost値の変化による収益性の変化

お約束しておりました、
「5pair版における、boost値の変化による収益性変化」
についてのグラフを掲載いたします。

下記のグラフは、
上が『boost=1.5(デフォルト)』の結果であり、
下が『boost=2.2』での結果となっております。

『boost=1.5(デフォルト)』


『boost=2.2』



上記のグラフを見比べて頂くと、
『boost=2.2』での稼働としても、特に大きな問題はない、
といったことがご理解いただけるかなと思います。

なお、「boost=2.2」については、
ここ最近では、ポンドドル、ユーロドルが少し調子を落としており、
逆に、ドル円等の通貨ペアは、最近のほうがきれいな右肩あがりとなっております。

このあたりは、『ポートフォリオが機能していること』を示す結果なのではないか、と考えます。

また、収益性・トレード回数の変化に関しては、
例としてポンドドルをあげますと、
『boost=1.5』・・約2700回、PF1.45、13500pips
『boost=2.2』・・約3600回、PF1.33、14000pips
となっております。

その他の通貨に関しても、おおよそ、このようなトレード回数の増加割合になる、
とお考えいただければと思います。

以上、今後の稼働の際のご参考となれば幸いです。
(多めのトレード数をご希望の場合には、少し大きめのboost値での稼働をご検討ください)

ねこ博士

良いマーチンゲールEAの評価方法(その1)

皆さんは、マーチンゲールタイプのEAをお使いでしょうか?

一度はお使いになったことのある方も多いのではないかと思いますが、
この「マーチンゲールタイプのEA」は、
他のEAとは少し異なります。

当方の出品しているEAの中では、
「粉雪」がこのマーチンゲールタイプのEAとなりますが、
今日は、このマーチンゲールEAの評価方法について書いてみたいと思います。

まず、マーチンゲールEAの基本設計ですが、
これは「ジャンケンで負けたら、掛け金を倍にして何回も勝負を挑む」
というのがわかりやすいかと思います。

これを繰り返せば、
(資金が多い場合には)理論上、負けることがなくなります。

なぜなら、ジャンケンで、
3連敗や4連敗をすることはあっても、
100連敗や200連敗するということは、
まずありえないからです。 

そして、勝ったときに、少しだけ利益が出る形にして、
トレードを繰り返し行う事で、
ほぼ負けなしの状態で資産を増やしていく、というタイプのEAとなります。

実際には、ナンピンエントリーの仕方や、ロットの増やし方など、様々なパターンがありえますが、基本的な考え方としては、
上記のようなトレードスタイルが、
いわゆるマーチンゲールタイプEAの基本設計となります。

それでは、マーチンゲールEAの良い・悪いは、
どこで見分ければ良いのでしょうか。

ここについては、次回記載したいと思います。

ねこ博士

おおよそ完成しました

ご案内しておりました「レンジロジックのEA」ですが、
おおよそ、出来上がりました。

ネーミングは「EA_final_max_Reverse」といったところかなと思っています。

2005年からのバックテストの結果だけ、掲載しておきますね。(^^)



<実際のエントリーの様子>




このEAの特徴は、
「レンジ相場」を狙っている、という点と、
「トレード回数の多さ(10年間で約8000トレード)」
「時間帯フィルター(深夜0時~朝10時まで)」
といったところかな、と思っています。

これからFX-ONさんのフォワード計測が始まりますので、
販売開始は1ヶ月後くらいになるものと思います。

それまでには、5pairは販売中止になってしまっていそうですが、
いずれにしても、ポンドドルでこういったレンジ狙いのEAはあまりないと思いますので、
ポートフォリオに非常に良いEAになるのではないか、と考えております。

ねこ博士

レンジロジックのEA

Final_maxシリーズは、
優位性の高いポイントでのみエントリーするため、
トレンド(ボラティリティ)のない相場ではエントリーを見送ります。

たいてい、このようなレンジ相場は1~2週間で終了するのですが、
その間はエントリーが寂しくなるため、
ここを埋めるエントリーをしてくれるEAを検討しています。

現在、2005年~で15000トレード、
PF1.2、DD5%、というEAが出来上がりつつあります。

完成しましたら、リリースさせていただくかなと思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

ねこ博士

最近好調なEA

既にご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、
当方では、ナンピン系のEAも販売しております。

「粉雪」というEAなのですが、
最近も着々と利益を積み重ねています。
(現在、最大DD5万円に対して、それを大きく上回る+8万円の収益となっています)

ナンピン系EAは、
ロジックがしっかりしていないと、
簡単にDDになってしまいますが、
このEAは、複数の指標による複合ロジックに加えて、ナンピンの仕方にも工夫を施してあり、
そうそう簡単には負けない仕様としてあります。

含み損を抱えた場合に、途中で裁量でのLCをしてしまう方がいらっしゃいますが、
ナンピン系EAは、デフォルトのLCが、もっとも収益性が高くなることを確認してのロジックとなっておりますので、
そのような方法をとらず、もともとのEAのロジック通りに運用することで、
一番安全な稼働ができるものと思います。

今まで、良いナンピン系EAに出会ったことがない、という方にも、オススメできるEAなのではないかと考えております(( _ _ ))

http://fx-on.com/systemtrade/detail/?id=9894

ポンドドルの『パラメータの再調整』につきまして

お世話になっております、ねこ博士です。

販売開始以降、
いまいちパフォーマンスが上がっていない5pair版の「ポンドドル」ですが、
【低めのTP値のほうが調子が良いです】 というお客様の声を元に、
パラメータの値を少し見直してみましたので、ご報告いたします。

下記は、

(1)『TP20,SL60,boost1.5』(現状のセッテイング)
(2)『TP10,SL60,boost1.1』(再調整した、安定化セッテイング)

という2つのセッテイングでの、

・販売開始前(2005/1/1~2017/3/10)
・販売開始以降(2017/3/10~現在)

の各期間でのバックテスト結果となっております。


(1)『TP20,SL60,boost1.5』(現状のセッテイング)(2005/1/1~2017/3/10)




(1)『TP20,SL60,boost1.5』(現状のセッテイング)販売開始以降(2017/3/10~現在)




(2)『TP10,SL60,boost1.1』(再調整した、安定化セッテイング)(2005/1/1~2017/3/10)




(2)『TP10,SL60,boost1.1』(再調整した、安定化セッテイング)販売開始以降(2017/3/10~現在)





このように、
(1)『TP20,SL60,boost1.5』(現状のセッテイング)を、
(2)『TP10,SL60,boost1.1』に変更することで、

「PF1.45→PF1.8」に改善し、
かつ、「販売開始以降無敗」となることがわかります。


直近でも2敗をしていたり、と、
本EAのパフォーマンスに悪影響を与えているポンドドルですが、
次回のバージョンアップで、上記のようなパラメータの
再調整を行いたいと考えております。
(その他の通貨ペアは、現在、最適値を検討中です)

また、こういったパラメーター調整で
容易にパフォーマンスを改善できるのも、もともとのロジックが優れているからこそと考えております。

ねこ博士

5pairのSLにつきまして

FXONさんのフォワードで、
5pairが、ひさびさのSLに掛かりましたね。

このEAは、TP20、SL60ですので、 
SLは、わりと普通に訪れます。

それでも、現在のPFは1.89ですので、
フォワード期間においては、
もともとの性能よりも良い成績といえます。

なお、私自身は、DDのあとこそ、
稼働開始のチャンス、ロットUPのチャンスなのではないかと考えています。
(これから稼働開始をしますと、今回のDDを回避できたことになりますので・・・)

なお、どれだけ連勝していたとしても、
過度なロットにだけは十分にご注意くださいませ(( _ _ ))

ねこ博士

EA_final_max_5pairの販売状況につきまして

予想以上に多くの方にご購入頂いており、
感謝いたします。(( _ _ ))

ご購入者様には、初心者の方、EA経験が豊富と思われる方、さらには出品者と思われる方々からもご購入頂いており、
多くの方から興味を持って頂けているのかな、と感じております。

なお、まだまだ230名様と、
さらに多くの方に本EAをお使い頂きたいところですが、
250~300名様あたりを上限に、いったん販売を中止する予定です。

この理由は、最近、話題になっております、リアル口座で結果が出にくい、ということに対応するためとなります。

あまりに利用者が増えますと、
市場原理として、そのEAがリアル稼働で機能しにくくなる、という面があると考えております。

そのため、利用者様の数を制限させて頂き、極力、収益性に悪影響が出ない販売数にとどめたいと考えております。

勝手をいって申し訳ありませんが、どうかご理解のほどお願いいたします。(( _ _ ))

ねこ博士

5pairのトレーリングストップ機能につきまして

~ご購入者様~

現在販売中の『5pair版』につきまして、
「トレーリングストップ」をONとした場合の、
収益性の変化を調べてみましたので、ご報告いたします。

なお、画像が大きくなりましたので、
下記の別ページにまとめてあります。
  ↓
「トレーリングストップONにおける、収益性の変化」

よろしければ、ご参考とされてください。m(_ _)m

ねこ博士
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ねこ博士

Author:ねこ博士
日々、EAの研究をしております
(※キャラクタ画像はイメージです。普段は某工場(管理系)に勤務しております。。)

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【ねこ博士の気になるEA】

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(1)White_Bear_USDJPY

White Bear Z USDJPY
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◎DDの後も
きっちり右肩上がりの収益。
DD後から稼働開始された方は、
かなりの収益なのでは?


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(2)MB-trading_system

MB-TradingSystem
MB-TradingSystem | fx-on.com

◎少しフォワードとの差が
あるみたいですが、
その度合い次第では、
かなりの優良EAかも・・

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(3)KuberaScalLogic_EURUSD

KuberaScalLogic_EURUSD
KuberaScalLogic_EURUSD | fx-on.com

◎損切りが3pipsという、
なかなか珍しいEA、
この調子が続くようなら
即買いのEAになるかも・・?


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(4)窓埋め君Profetional

複数通貨ペアに対応した
窓埋めEAの決定版
窓埋めくん Professional
窓埋めくん Professional | fx-on.com

◎複数通貨×窓埋め狙いのEA
気になるのは、
朝のスプレッドと、
トレード回数が少なめな
ところですが、、
なかなか安定しています
(゚o゚;


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